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とゆーわけで!
駐車場にやってまいりました。
車はオルタを外した状態のまま、三日間放置してました。
動かない状態での放置って、かなり心細いですね…
しかしそれも今日まで!
ガッチリ付けるよ〜!
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取り付け位置チェーック!
邪魔なのでエアインテークはずらしてあります。
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目標確認、降下開始します('◇')ゞ
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こちらス○ーク、潜入に成功した。
写真だとアッサリ入ったように見えますが、コレがかなり大変!
3D知恵の輪状態です。
引っ張り上げるより降ろす方が簡単とはいえ、純正より一回り大きいから引っかかりやすいし、中腰で作業してるから腰痛くなってくるし…
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で、なんとか定位置まで持っていって、コネクタを接続する段になってトラブル発生!
コネクタが繋がらない!?
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カバーの穴を広げたときには十分だろうと思ってたのですが、これじゃ足りなかった。
構造上、外周+2mmくらいの隙間がないとダメなのです。
これだと右下が当たるんですな。
…当たるのはわかったけど、もう一回オルタ引っ張り上げる気力はすでになし。
なので、エンジンルーム内でカバーだけバラして修正することに。
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ふぬっ!
メキョメキョ!!
ブチッ!!!
プライヤー(大)の威力は絶大!
ラジペンであんなに苦労したのが嘘のようにメキメキ曲がっていきます。
右に乗っているのは引きちぎった破片です。
う〜んパワフル♪
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どーだ!
こんだけ広げれば十分だろ!?
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こんどはすんなり入って一安心。
そして+端子も接続します。
あ、バッテリーの−は外してあります。
+配線がむき出しになってて危険ですからね〜。
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次に下側をステーに仮止めするんですが、ボディがでかい上に配線もしちゃったので、動きが制限されてうまく入っていかない。
なので上側のステー取っちゃいました。
よく見えるし手も入れやすくてグッド!
…はっ!��( ̄□ ̄;
最初から外してれば、オルタの脱着も楽だったんじゃないか!?
がびーん。
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下側ステーにボルトを通す→上側ステー取り付け→下側仮止め→ベルト掛ける→ベルト張って上側固定→下側固定→上側緩めてアーシング施工後再固定、
で取り付け終了〜。
ああ、言葉で書くと簡単だw
ボディが大きくなっているので純正ほど右には寄らず、ベルトの長さがギリギリです。
大径プーリーとか入れてる人は届かないかも。
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で、インテーク系を元に戻し、バッテリーを繋いで全工程完了です。
…あんなに苦労して付けたのに、全然見えなくなっちゃった。
ちょっと悲しい(´・ω・`)
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